CATEGORY 回復期リハビリテーション

回復期リハビリテーション

【実績管理とかレセのことは誰がやる?】外来リハを通所リハに転換する病院のリハスタッフの方へ2 

外来リハ廃止の方向を受けて、短時間の通所リハが受け皿になりそうなので、そんなことになりそうな病院のリハスタッフのこと言いたいことを書いているコラムの第2弾。実際にすでに通所リハになっている病院のリハビリスタッフの参考にもなるかな。

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外来リハを通所リハに転換する病院のリハスタッフの方へ1 【知っておくべきこと!】

外来リハビリの代替手段としての通所リハビリとしての活用に不安を覚えています。病院リハビリのセラピストの人に多くのことを学んでもらわないと、地域リハビリテーションは後退するのではないかと危惧しています。

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【リハビリ】病院と地域のリハビリテーション専門職の接点と連携が求められている!

病院リハビリテーションと地域リハビリテーションの連携はまだまだ十分とは言えない。サマリーを中心とした情報交換だけで止まっていることが多い。看護師の連携はもっと先をいってる。まだまだリハビリテーションの連携は遅れている。

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【リハビリ】急性期~回復期~生活期 それぞれがつながることを意識する

急性期と回復期と生活期がいかに協業していかに連携していけるかってことは地域包括ケアシステムにおけるリハビリテーションのあり方を左右するだろうな。そうしてそのことは、セラピスト一人一人が行動する必要があることだ。どこかの偉い人たちが考えることではない。

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やっぱり改革すべきは回復期リハビリテーションだよなあ!

ここのところ、地域リハビリテーションに従事している人たちに対して講演する機会を数回いただいた。だけど、地域リハビリテーションの「今」について話せば話すほど、2025年に向かって変わっていかなければならないのは回復期リハビリテーション病棟に勤務しているスタッフだという想いが強くなる。そんなことを書いてみた。

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【リハビリ】連携に対しての相手側のアクションに格差がありすぎ!

回復期リハ病院から退院する患者さんを受け入れるためのアクションを起こした作業療法士。一方では通所リハビリ事業所からの卒業のために通所介護へつなぐためのアクションを起こした作業療法士。全く異なる場所でまったく異なる対応が見られた。たまたま同じ日のことだったので記事してみた。

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【リハビリ】社交ダンスやフラダンスで活動と参加はいかが?

いかに活動と参加へのアプローチができる仕組みや仕掛けを作るのかと言う記事の第2弾は社交ダンス。フラダンスでもいいいかな。実際にフラダンス大好き作業療法士も身近にいるしね。前回のコラムでかいた「コーヒー」は香りで、社交ダンスやフラダンスは音楽、そんな要素を使って五感を刺激するってことが必要。そんなことを書いてみた。