お天気ネタはトークとして使える

2014年10月14日の早朝に書いています。大阪は台風一過、まだ風は少しありますが雨は降っていません。台風が来るのは困りものですが、台風なんかのお天気に関するネタは、患者さんやお客さんとの会話やトークが苦手な方にはネタとして使えますね。


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トーク苦手なら「天気ネタ」はいかが?

リハビリテーションに関わっている、理学療法士や作業療法士、言語聴覚士、そして病院や訪問で働いている看護師さんの中には患者さんとのトークが苦手だって方は非常に多いようです。

ある意味、サービス業というか対人関係が大事なお仕事なので黙って黙々と仕事するって訳にもいきませんよね。

そんなあなたにはトークネタとして天気ねたはいかがでしょうか?

台風ネタ

台風がやってくる前は

  • 玄関の自転車や植木鉢片付けないといけませんねえ
  • 大きな被害が出ないといいですけどね
  • 万が一に備えて避難先やご家族への連絡する方法はありますか?

みたいなトークができるかな。

台風が過ぎ去ったあとは

  • いやあ、風が強かったですねえ。お家は大丈夫でしたか?
  • 電車も止まってましたねえ、昨日は家にこもりっきりでしたよ
  • 我が家には何の被害もなくて安心しました

みたいなトークが出来そうですよね。

気候の変化ネタ

10月といえば、そこそこ暑い日もありますが段々秋になってきて衣替えの季節ですよね。そんな時のトークとしては

  • 子供たちは衣替えで今日から長袖なんですよ
  • 訪問でバイクに乗っているとずいぶん寒さを感じるようになってきました
  • そろそろ上着がないと寒い季節になってきましたねえ

季節の変わり目は気温の変化があったり、日中と朝晩の気温差が激しいので色々なネタとして使えますよね。そういった意味では患者さんの共感も得やすいネタでトークが弾むのではないでしょうか?

気温の変化が大きいので、体調には気を付けてくださいね。風邪とかひいてませんか?

みたいなトークをおりまぜると医療従事者のトークとしてはいい感じなのではないでしょうか?

トークが苦手な方の参考になれば幸いです。

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