【note】リハビリテーションスタッフの新人教育に使える。新人さんも必読!

僕が主催する研修会で、新人セラピスト向けに話した内容を編集してみました。この記事書いているのは2016年2月です。
就職決まった新人さんの研修が始まるのは3月からかな。管理職の方はそろそろ予習しておいた方がいいですよ。理学療法士や作業療法士、言語聴覚士の新人さんたちは国家試験が終わったら読んでみてください。

ビョインで働く新人さんに知ってほしいことを書いた

タイトルは
「病院で働く新人セラピストに知っておいてほしいこと」

目次はこんな感じ

  • 病院っていう職場のこと
  • 報告・連絡・相談(ほうれんそう)のこと
  • 多職種との連携のこと
  • 勉強の仕方のこと
  • お金の使い方のこと

新人セラピストさん向けに書いている内容ですが、

病院で働く医療職につかう新人教育マニュアルとか、リハビリテーション部門の理学療法士や作業療法士、言語聴覚士さんむけの新人教育テキストとして利用することもできます。

報告連絡相談きちんとしなさいよ!

とか

多職種と連携してね

っていうだけで、具体的にはどんな指導をしてよいのかわからないって管理職は多いんじゃあないかな?
新人が読む前に、ぜひ管理職も読んでほしい。

読んでためになったって思ったら新人セラピストにも勧めてほしい。

⇒⇒「病院で働く新人セラピストに知っておいてほしいこと」

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2018年同時改定や2025年問題、地域包括ケアシステム、子どものリハビリテーション、そんなテーマでさらに価値あるコラムを書いています。

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