【2025年】リハビリは大規模法人や大規模事業所による利用者の囲い込みが加速

noteマガジンの記事を更新しました。

不定期連載中のマガジン「2018年同時改定に向けてリハビリ専門職がすべきこと」に11個目の記事を掲載しました。

今回も前回の記事と同じように、2025年に向けてのリハ業界を予測する記事です。

診療報酬の改定と介護報酬の改定は、大規模事業所や、大きな医療法人に有利なものになっていきます。

地域に出るために訪問看護に転職するセラピストが多くいますが、小規模なステーションよりも回復期リハ病棟を持つような病院が展開する、訪問リハビリや外来リハの受け皿となる通所リハなどで勤務するほうが、有利かもしれません。

そんなことを書いてみました。

https://note.mu/yamada_ot/n/n79ad9a28dac6

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2018年同時改定や2025年問題、地域包括ケアシステム、子どものリハビリテーション、そんなテーマでさらに価値あるコラムを書いています。

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