【note更新】地域リハと発達系リハの2つの講義を担当している作業療法士

病院で経験をつんでから地域リハビリってパターンは多い。

だけどね、本来はどんな領域でも通用しないと地域ではやっていけない。

病院で働いているセラピストの多くは、小児の訪問とか精神新間の患者さんへの関わりを断るってパターンを地域の現場で目にすることがある。

そんなことにならないようにするには、学生のころからしっかりと教育したい。

そんなことを書いてみた。

このコラムは 「やまだstyle vol2」マガジンにて公開中です。
https://note.mu/yamada_ot/n/n7c43a3dfcbd5
  
  

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