「伝える力」に困っている人が多い

リハビリテーションにしろ看護にしろ、自分だけで仕事をするってことはない。相手が同僚にしろ多職種にしろ会話とかコミュニケーションとか、カルテの記録とかで相手に伝えることが必要だ。

患者さん相手に説明することも必要になる。

だけど

伝える力

が十分でないことが原因で、トラブルになることも多い。

本人にそんな意図はないのに、意地悪なことを言っていると思われたり、自分のニュアンス通り伝わらないことって多い。

上手に伝えるにはある程度トレーニングが必要なんですよ。

「書く」または 「話す」

どっちかが出来ないといけない。

そんなことをnoteサイトに書いてみた。
10、「書く」ことで「話す」ことが伸びるし、その逆もある
  
  

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やまだリハビリテーション研究所noteサイト

2018年同時改定や2025年問題、地域包括ケアシステム、子どものリハビリテーション、そんなテーマでさらに価値あるコラムを書いています。

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