続けられる人は少ない、だから変わることができない

オリジナルな文章、そこそこボリュームと言うか文字数のあるものをずーっと続けている同業者、リハビリテーション専門職は少ない。僕の周囲のリハビリテーション専門職も

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やっている人は多いけど、書き続ける人は少ない。気づくと書いていないって人、いつの間にか更新が止まっている人も多い。

だけど、つづけるからこそ分かってくることもある。

途中でやめてしまうってことは成長もできないし、自分の変化にも気づかない。

そのことは、「書く」ってことだけではなくて、リハビリテーション専門職としての働き方のスタイルでも同じだってことを書いてみた。

⇒⇒https://note.mu/yamada_ot/n/n5ac82435a83c
  
  

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2018年同時改定や2025年問題、地域包括ケアシステム、子どものリハビリテーション、そんなテーマでさらに価値あるコラムを書いています。

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