地域包括ケアシステム時代に生き残ることのできるリハビリテーションを目指す

2018年同時改定をテーマにして今年はnoteにいろいろ書いてきたし、研修会もそのテーマでお受けすることが多い。

2018年同時改定に向けてセラピストがすべきこと

みたいなテーマで話してきた。

だけど、ここの最近の研修会で話していて少しだけ違和感があった。

僕が本当に伝えたいことは2018年同時改定の時期に向けて何かすべきことっていうだけじゃあなくて、もうちょっと先にある2025年を目指している、地域包括ケアシステム時代に向けてリハビリテーション専門職が何をすべきかってことなんだってことに気が付きました。

そうそう、領域や分野や働いている場所に関係なく、すべてのセラピストは地域包括ケアシステムにどう行動するかってことがホントに求められていることなんだ。

そんなことをnoteサイトに書いてみました。
https://note.mu/yamada_ot/n/n6727d91546e7

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やまだリハビリテーション研究所noteサイト

2018年同時改定や2025年問題、地域包括ケアシステム、子どものリハビリテーション、そんなテーマでさらに価値あるコラムを書いています。

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