10年後も地域で生き残るためにできること【その1】

地域で働いているセラピストはだんだんと増えてきている。

だけど僕が出会う地域で働いている若手セラピストの多くは、自信のない人たちが多い。不安がっている人も多い。

  • 今のままでいいのか?
  • やっぱり病院で働くほうがいいのか?
  • 今の自分のやり方は間違ってないのか?

そんなことに悩んでいる。

だけど、時代は待ってくれない、今も医療・福祉・保健の領域はどんどん変わっている。悩んでいる間にどんどん変化していっているわけだ。

悩んでいるならそれを解決するための行動をしないといけない。

そんなことをnoteサイトに書いてみた。
https://note.mu/yamada_ot/n/ndb7577957717

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