20年後のために新人・若手の実践が必要

新しいことを始めると、それが事業所内とか業界で定着するようになるには時間がかかる。

それに、当然ながら従来のやり方の方が正しいとか、変化を嫌う経験者っていうのも存在するから組織内で新しいスタイルっていうものを確立するには時間がかかる。

僕が提案している

触らないリハビリテーションの実践

もその一つでしょう。

活動と参加の実践や、対象者さんのリハビリテーションに対しての意識を変えてもらうには触らないリハビリテーションが必要。

だけど、そのことに対しておかしいって考えているベテランも多そうだ。

だからこそ、次世代を担う若手には頑張ってほしい。

そんなことをnoteサイトに書いてみた。

「20年後のために新人・若手の実践が必要」
https://note.mu/yamada_ot/n/n673d7e27d341

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やまだリハビリテーション研究所noteサイト

2018年同時改定や2025年問題、地域包括ケアシステム、子どものリハビリテーション、そんなテーマでさらに価値あるコラムを書いています。

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