訪問リハビリで初めて担当した超重症児から学んだこと

超重症児と言われているような子供さんの訪問リハビリテーションに関わって10年以上がたちます。

今でも一番印象に残っているの初めて担当させていただいた呼吸器を装着した超重症児のケースです。

そのケースに関わったからこそ、今でも継続して超重症児って言われているような子供たちに関わることができているんだと思います。

多くのことをその子とお母さんから学びました。

まあそんなことをnoteサイトに書いてみました。

訪問リハビリで初めて担当した超重症児から学んだこと
  
  
 

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やまだリハビリテーション研究所noteサイト

2018年同時改定や2025年問題、地域包括ケアシステム、子どものリハビリテーション、そんなテーマでさらに価値あるコラムを書いています。

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