【児童発達支援・放課後デイ】リハビリ職一人で最大の効果をあげるために実践してること

リハビリテーション専門職が地域リハビリテーションの現場で活躍するようになってきた。ここ数年は、児童発達支援&放課後等デイサービスの領域で働くセラピストも増えてきているようだ。

私も、リハ少数またはリハ1人といった2カ所のの児童発達支援&放課後等デイサービスに関わっている。

児童発達支援&放課後等デイサービスは配置人員の都合などもあり、多くのリハ職員を配置することは難しい。

だからどうしても1人職場、少数職場になってしまうことが多い。だけど、1人でも結構いろいろな関わりができるもんだと感じている。

週2回勤務している児童発達支援&放課後等デイサービスは非常勤2名で関わっている事業所。だけど、同じ曜日に出勤はしていないので、僕が出勤している曜日にリハ職は僕一人しかいない。

そんな職場で働きながら、リハ職としての効果を事業所に反映させるためにやっていることをnoteサイトに書いてみた。
【児童発達支援・放課後デイ】リハビリ職一人で最大の効果をあげるために実践してること

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やまだリハビリテーション研究所noteサイト

2018年同時改定や2025年問題、地域包括ケアシステム、子どものリハビリテーション、そんなテーマでさらに価値あるコラムを書いています。

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