【紹介】困った子は困っている子

似ているようでまったく違うわけだ。視点の転換っていうのかな。タイトル見ただけで、かなり感心してしまいました。

発達障害に関わっている人たちの間では結構読まれている本なのかもしれないけど、僕は先日初めて職場で見つけて読みました。けっこうすぐに読めます。

リハビリテーション専門職で、児童発達支援&放課後等デイサービスに今後関わっていきたいなって考えている人にはお勧めです。

とくに、肢体不自由児に関わっていたセラピストが、発達障害を持つ子供たちに関わる時にはけっこう必要な視点だと思います。

新しい学びの形を届けます
やまだリハビリテーション研究所noteサイト

2018年同時改定や2025年問題、地域包括ケアシステム、子どものリハビリテーション、そんなテーマでさらに価値あるコラムを書いています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です