臨床で働いているから感じる地域の現場のこと

FacebookとかネットニュースとかLINEとかつかっていると、厚労省関係の情報や改定に関する情報が配信されてくることがある。

素早く情報に接することが出来るのは大変ありがたい。

だけど、流れてくる情報の中には真意が定かではない情報もある。

僕のサイトでは、基本的には公的機関から発表されている情報を中心に掲載している。

そうして、その情報に対しての個人的見解をコラムとして書くこともある。

同じ情報をどんな風に読み解くかってことには個人差がある。

僕は現在フリーとして非常勤掛け持ちで働いている作業療法士。地域での最前線で現場業務中心で働いている。

そんな現場目線から考える、コラムが僕の持ち味。

だけど、同じ情報を見ている、読んでいるはずなのにそこから考えることや、行動に移す方法が異なる人たちもいる。

それで大丈夫なのか?

って心配になることも多い。

そんなことをnoteサイトに書いてみました。

臨床で働いているから感じる地域の現場のこと

ためになるコラムがいっぱい。
新しい学びの形を届けています。
やまだリハビリテーション研究所のnote

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やまだリハビリテーション研究所noteサイト

2018年同時改定や2025年問題、地域包括ケアシステム、子どものリハビリテーション、そんなテーマでさらに価値あるコラムを書いています。

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