「活動と参加へのアプローチ」はセラピスト一人で頑張ってもだめだってことだ!

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昨日もう一つのサイトにも書いたんだけどね、活動と参加へのアプローチって言うのは、セラピスト一人だけで頑張るものではないんですよね。

「その地域の」というべきか「業界全体で」というべきなのかな?

ある程度のムーブメントのようなものがないとうまくできないような気がしてきた。

地域リハビリというか、生活期リハビリの現場は動き出した。

  • 病院のリハビリの変革
  • 領域間のリハビリの連携
  • リハマネ2を通じた積極的な地域連携

こんなことをもっともっとやっていかないといけない。

そんなことをnoteサイトに書いています。

「活動と参加へのアプローチ」はセラピスト一人で頑張ってもだめだってことだ!

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