領域連携で地域のリハビリテーションは確実にレベルアップする


多職種連携や多事業所連携の研修会を行っている医療系の団体さんが増えてきている。

だけど、連携に関する研修会というものは何十年も前から行われている。そして私のブログは連携をもっと推進していきたいことがきっかけで始まった。講演でも連携に関する部分は熱が入る。嫁さんは看護師だしね。

だけど、多領域連携の必要性についてはクローズアップされていない。

今の職場との関連領域とか近接領域、同じ職種が働いている他領域、完全に異なる領域との連携が必要だと感じているわけだ。

自分から見て他の領域で実践されていることが今の仕事に活かせることは多い。

病院、老健、訪問といった領域で働き、医療保険も介護保険も経験し、高齢者にもかかわれば、子供のリハビリにもかかわる。子供のリハビリでも、肢体不自由児にも関わるし発達障害児にも関わってきた。

そんな多領域で働いてきた実感が

多領域連携の必要性

多領域で連携ができれば病院でも地域でもその場所で展開されているリハビリテーションは確実に進歩する。

そんなことをnoteサイトに書いてみました。

領域連携で地域のリハビリテーションは確実にレベルアップする

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