【2018同時改定】加算を算定することの意味とか強みとか


2015年の介護報酬の改定、2016年に診療報酬の改定があったんですよね。

2018年は同時改定です。

そのたびにバタバタしている人もいれば、何度も繰り返される報酬改定に無関心な人もいる。

厚労省から出される情報などをきちんとチェックしておけば、バタバタすることもないんだけどね。

2015年と2016年の改定をきちんと読み解いておけば、2018年同時改定は大きな変化のない既定路線だとわかる。

だから、その方向に沿って運営してきた事業所にとってはプラスになることはあっても、あわてる必要は全くない。

加算についてどのように捉えて行動するのかってことが重要で、そのことは今後の改定においても同じ流れだろう。

加算をきちんと読み解く必要がある。

そんなことをnoteサイトに書いてみた。

加算を算定することの意味とか強みとか

新しい学びの形を届けます
やまだリハビリテーション研究所noteサイト

2018年同時改定や2025年問題、地域包括ケアシステム、子どものリハビリテーション、そんなテーマでさらに価値あるコラムを書いています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です