やまだたけし(作業療法士)

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【子供のリハビリ】まさかの「く」の衝撃

平仮名を読む練習に取り組んでいる子供さんのことを書いています。作業療法士としてこんな感じのことを児童発達支援事業所で取り組んでいます。
連携やチームアプローチ

「信頼」寄せてる人からの言葉には耳を傾け、信頼が広がる

連携ってうまく行くときもあれば、なかなか進められないこともある。僕でも苦戦することはあるってこと。
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「赤ちゃん語を理解できる人がいる?」 伝えるための戦略を考える!

言葉のしゃべれない赤ちゃんのことを分かる、「赤ちゃん語を理解できる」と豪語する元同僚がいる。その「理解できる」っていう根拠は何なのかってことを考えてみた。
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通所リハや訪問リハで「リハビリからの卒業」に対しての事業所の方針はあるか?

地域のリハビリテーションサービスは利用者さんを卒業させる取り組みを実践することが急務。そんなことを書いています。
地域リハビリテーション

【生活行為向上リハ】算定のために、やるべきこと1

生活行為向上リハビリテーション実施加算が全国でわずか400件しか算定されていない。衝撃だ。だから、算定を目指すためには何から始めるべきなのかってことを書いてみた。
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わずか400件の算定という事実と次期改定の逆風

生活行為向上リハビリテーション実施加算を算定していない事業所があまりにも多い。このままだと時期改定は大変だと思う。
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