管理職

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新人・若手セラピスト向け

【リハビリ・看護師】新人指導とカルテ書きと残業

新人さんにカルテを書く指導している看護師やセラピストは多いだろう。どんな指導していますか?作業療法士歴25年の筆者がカルテ書きの指導の仕方を考えてみた。
新人・若手セラピスト向け

リハビリスタッフの新人指導~どこまで指導すべき?~

新人指導する側のかかわり方について書いてみた。
管理職

新米管理職がすべきこと5「任せること」

部下に仕事を任せることってストレスの塊ですね。だけどそこを乗り越えないと、チームとして機能することはありません。新米管理職向けの第5弾は「任せること」について書いてみました。
管理職

新米管理職がすべきこと4「俯瞰する習慣を身につける」

医療や介護の現場で働いている新米や若手管理職者向けに書いているシリーズの第4弾。「俯瞰する」ことの重要性と必要性について書いてみました。
管理職

新米管理職がすべきこと3「数字を把握できる管理職になろう!」

医療業界、特に理学療法士や作業療法士、言語聴覚士や看護師さんたちが管理職となって一番戸惑うのが「数字の管理」ではないだろうか?普通の会社のサラリーマンなら当たり前のことなんだけど、医療業界の管理職は数字に弱いと思います。そんなことを書いてみました。
コラム

若手管理職がすべきこと2「上と下の間に挟まれるってこと」

リハビリテーションの世界でも、新米の若手管理職が悩むのは、部下と上司の間に挟まれることでしょう。上と下に目配りしながら、ストレスためることなく頑張ってほしい。挟まれているってことはメリットもあるんですよ。ちょっと辛い板挟みですが、そのあたりをうまく乗り切る方法について書いてみました。
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