もっと話しながらリハビリしたらいい

リハ室で静かにハビリしているセラピスト、訪問でも黙々と触っているセラピスト。

静かに黙々とかかわることが必要なケースもいる。

だけど、何気ない会話から必要な情報収集できることもあるし、問診も話さなければできない。

患者さんの変化を感じ取るのに会話が必要なこともある。

そんなこと全部分かったうえで黙々とリハビリしているのか?

それとも黙々とリハビリすることでそういったことから逃避してるのか?

それとも、黙々とリハビリしている自分の姿によっているのか?

そんなことをnoteサイトに書いてみた。
もっと話しながらリハビリしたらいい

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2018年4月研修会 2018年トリプル改定から考える「2025年に向けて実践すべきリハビリテーション」

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