漠然とリハビリを継続しているケアマネさんへ


ケアマネジャーさんは計画しているプランでリハビリテーションをどのように捉えているのかな?

通所リハビリと訪問リハビリの特徴の違いを分かってますか?

リハビリテーションの終了とか卒業を考えたことはありますか?

それとも、なんとなく「リハビリ中断したら悪化する」みたいな漠然とした評価しかしていないのではないですか?

リハビリテーションの担当者さんに、きちんと現在の利用者さんのリハビリの状況を確認していますか?

何も確認せずにただただリハビリを継続することに意味はありますか?

「リハビリ終了=悪化する」という考え方は間違っていると思いますよ。

そんなことをnoteサイトに書いてみました。

漠然とリハビリを継続しているケアマネさんへ

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やまだリハビリテーション研究所noteサイト

2018年同時改定や2025年問題、地域包括ケアシステム、子どものリハビリテーション、そんなテーマでさらに価値あるコラムを書いています。

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