【資料公開】回復期リハビリと地域リハビリがつながるために必要な学び

2017年7月22日に宮城県東部保健福祉事務所(石巻保健所)さん主催の2つの研修会でお話させていただきます。

1つは子供の領域の支援者向けに手の握りとかスプーンの握りとかを中心にお話させていただきます。すでに90人くらいのお申し込みがある様子で嬉しいです。

2つ目は回復期リハビリや訪問や通所といった地域リハビリテーションのスタッフ向けに、それぞれの地域でどんな風につながって、リハビリテーションを展開していくべきかみたいなお話をする予定です。

普段は有料サイトの やまだリハビリテーション研究所のnote で研修会の資料などを公開しているのですが、2018年同時改定に向けて私のブログも注目されているようなので、こちらでも資料公開してみます。

回復期リハビリと地域リハビリがつながる

研修会で配布する資料はこちらです。
回復期リハビリと地域リハビリがつながる研修会(PDFが開きます)

先日もブログに書いた、厚労省のリハビリテーションに対する考え方の変遷から始まって

  • それに対しての 作業療法士 やまだ としての見解
  • 病院リハビリテーションの課題
  • 地域リハビリテーションの課題
  • リハ職のマネージメント
  • 2025年に向けての課題

なんかのお話をさせたいただく予定です。

ほとんどは、このブログとやまだリハビリテーション研究所のnoteに書いていることを中心にして組み立てています。

興味ある方は資料をご覧ください。

資料をご覧になって研修会で話してほしいって方はこちらからご連絡ください、お気軽にどうぞ!
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やまだリハビリテーション研究所が運営しているnoteサイトは「新しい学びの形」を提供しているサイトです。私が研修会でお話することを中心に書いたコラムを有料で配信しています。興味ある方はお買い上げください。
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2018年同時改定や2025年問題、地域包括ケアシステム、子どものリハビリテーション、そんなテーマでさらに価値あるコラムを書いています。

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