実践できるし、わかりやすい現場目線のリハビリコラム

自分がリハビリ系のコラムを書いているので、そこそこ他の人が書いているコラムは読んでいる。そのあたりのことを少し書いてみる。


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他のコラムとの差

オリジナルなリハビリコラムはここだけ!だと思う

っていう記事ではね、継続してオリジナルなコラムを書き続けるってことを実践している人は少ないってことを書いた。

そうして、最近は研修会を主催している団体さんのコラムを時々読んでいる。読んでいるっていうかFacebookでシェアする人がいるから僕のタイムラインに流れてくるから時々読んでる。

他にもリハビリ系の起業をしている人のブログとかもタイムラインに流れてくるから読んだりしてみている。

僕も有料でコラムを書くようになったし、このサイトでも書き続けている。だから最近は他のサイトと自分のサイトの違いについて考えてみたりしている。

僕のサイトのウリって何だろうってことですよね。

現場感覚であることと、実践できること

僕のサイトのウリはきっと、現場感覚であるってこと。

2016年で26年の臨床経験。リハ病院、老健、訪問、そうしてフリーランスになってるけど、現場一筋。

いろんな領域で経験してきた現場目線のコラムが僕の特徴なんだと思う。

  • あなたの背中を押すこと
  • 大丈夫だよって伝えること
  • 僕のレベルくらいにはなれるよってこと


難しいことは書けないし、書かないだろうね。

分かりやすいってことと実践できるってことが僕にとっては大切。

分かりにくいサイトも多い

僕は20代~30代くらいに向けて情報発信しているつもりなんだけどね、時々他のサイトを読んでいると誰に向けて書いているのかわからないサイトも多い。

課題だけ書いておいて解決策の書いていないサイトもある。

最近読んでいるサイトでは、ホントに何を言いたいのかわからないサイトがあるんだ。でも人気はあるようなんだ。

なんで人気あるのかわからない。

まあ、気長に更新

とりあえず、わかりやすい情報を発信していきます。

継続して読んでもらえるとリハビリテーション専門職として少しは成長すると思いますよ。

もっと成長したい方は、有料コラムもチェックしてみてください。

タイトル一覧は無料で読めますから。
https://note.mu/yamada_ot/m/m363dd7a40a15

  
  

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2018年同時改定や2025年問題、地域包括ケアシステム、子どものリハビリテーション、そんなテーマでさらに価値あるコラムを書いています。

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