フリーランス作業療法士とSNSと連絡の取り方


21歳の長女の同級生のママさんだからお付き合いは20年近い人からお仕事のご依頼。同世代だけど、パパっとMessengerでグループ作って招待されて登録したら、同世代くらいの人たち数名が早くも自己紹介していた。歯科医、歯科衛生士、栄養士などなどの領域。

そうだよね、40とか50でもフリーで動くならこれくらいパパっと動けてSNS使えないとね。

年齢とか関係ないね。それを使えないとお仕事にならないよ!

SNS使ってる?

統計とったわけではありませんが、僕のFacebookとかブログの読者さんは20代とか30代が多いようだ。

プロフィール見るとそんな人たちが多いからね。

私は49歳の非常勤掛け持ちのフリー作業療法士ですが、FacebookもTwitterも使っています。

私への連絡手段は、メールだけではなくて、SNS系のダイレクトメールとかメッセンジャーとかでも問題はありません。たいていチェックできています。

電話とか公的文書とかの堅苦しい連絡でないと失礼ではないかと考える人もいるようですが、そんなことは全くない。

むしろ時間の節約できるのでメッセンジャーでパパっと連絡くれる方が楽だ。

Facebookのメッセンジャーとかも既読の確認できるしね。

先日も研修依頼のメールが来て返信したんだけど、それを先方が確認したのかどうかが不明で仕方なしにこちらから電話するという面倒な事態になったりした。

メールの場合は先方が読んだかどうか不明で、仕事が先に進まないことがあるからねえ。

フリーは効率と情報が大事

そもそも色んな制約が苦手だからフリーになったわけだ。

そうすると安定した月給が確保されないから、あの手この手で仕事と給料を確保する。

そのためにあるとあらゆる連絡手段を確保するし、返事もなるべくタイムリー返すようにしている。

知らず知らずのうちにそんな生活スタイルが身についてきた。

色んなことに手を伸ばしている。情報逃すってことは給料逃すのとほぼ同じだ。

隙間時間の使い方とかブログや効果的なFacebookの運用とか稼ぎ方とか考えるようになったな。

行動力

行動力もいるな。

フリーは行動力と情報発信力だ!

ブログとノートでいろいろ書いてるけど、他業種のフリーランスに比べたらまだまだかな。

だけどまだまだ情報は発信しますよ

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