この記事の続編となるコラムです。
回復期リハ退院時に伴う通所リハ・訪問リハとの連携の重要性
書類を共通化したからといって、退院後のリハビリテーションがスムースにスタートするとは限らない。
何よりも退院時に記載される目標とか必要な期間とかってきちんと病院スタッフは理解して書くのかな?
退院時の目標が在宅復帰の患者さんに対して、退院後の目標を設定したことのない病院リハスタッフは目標に何と書くのだろう。
そう言った根本的な部分で病院と生活期の連携は実践できるのだろうか?
そんなことをnoteサイトに書いてみた。
⇒書類は共通化したけど、リハ専門職の考え方はどうなんだ?
2018年4月開催の研修会のお知らせ
⇒2018年4月研修会 2018年トリプル改定から考える「2025年に向けて実践すべきリハビリテーション」
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