コラム1 継続してリハビリテーションを提供するという視点


病院でリハビリテーションというサービスを提供するというスタイルは私が作業療法士になった29年前から変わらないスタイルです。

今後も病院リハビリというものがなくなることはないでしょう。

しかし、病院リハビリテーションを取り巻く環境は変わりつつあります。

  • 診療報酬や介護報酬の改定
  • 回復期リハ病棟の算定要件
  • 入院期間の短縮

などなど制度を中心として、病院リハビリテーションを取り巻く要因は変化してきています。

そんなリハビリテーションを取り巻く環境変化に対して病院リハ、生活期リハに関わる視点で大事なキーワードは

「継続性」

だと考えています。

そんなコラムをnoteサイトに掲載しました。
コラム1 継続してリハビリテーションを提供するという視点

こんなお話をリアルに聞いてみたい方はこちらからどうぞ
⇒⇒講演依頼のこと

もっといろんなことを学びたい方は、ぜひお読みください
やまだリハビリテーション研究所が全力でお届けする「新しい学びの形」

2020年版note 生活期リハの視点で病院リハと地域リハをつなぐ・変える

気に入ったらフォローしてください

やまだリハビリテーション研究所の公式LINEアカウント
フォロワーさんは300人くらいです
友だち追加

ID検索の場合は
@yamada-ot.com
(@を含めて検索してね)

YouTubeで動画公開しています。
チャンネル登録者が100名を突破しました
やまだリハビリテーション研究所のYouTubeのチャンネル

新しい学びの形を提供します
フォロワーさんは300名くらいです!
https://note.mu/yamada_ot/

Twitter
フォロワーさんは600名くらいです
https://twitter.com/yamada_ot_labo

Facebookページ
フォロワーさんは2200名くらいです!
https://www.facebook.com/yamada.reha.labo

【↓↓週末にゆっくり読んでみてください↓↓】
2020年版note 生活期リハの視点で病院リハと地域リハをつなぐ・変える

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です