コラム11 どこまでがリハビリテーションでPT・OT・STの業務って何? (危機感その5)


ブログに書いたコラムの続編をnoteに掲載しました。

ブログに書いているコラムはこちらです。
どこまでがリハビリテーションでPT・OT・STの業務って何? 

セラピストの役割ってなんやねん?

リハ専門病院⇒老健⇒訪問看護ステーションからの訪問リハビリ⇒非常勤掛け持ちセラピスト

現在は通所リハ事業所や通所介護事業所など通所系の事業所を中心に地域で掛け持ち勤務をしています。

生活期で長く働いたことが私の作業療法士観というのかな、セラピストとしてのアイデンティティーみたいなものを作ってきました。

そんな私から考えると今のぶつ切りのようなセラピストの働き方には危機感を感じていることが、このコラムを書くことの動力になっています。

危機感シリーズの最終コラムです。

コラム11 どこまでがリハビリテーションでPT・OT・STの業務って何? (危機感その5)

お知らせ

こんなお話をリアルに聞いてみたい方はこちらからどうぞ
講演依頼のこと

ネットを使って学ぶことができます!
やまだリハビリテーション研究所が全力でお届けする「新しい学びの形」

フォローしてね

note

作業療法士のやまだが全力でお届けしている「コラム」「動画」「講義資料」満載のnoteサイト
2020年版
https://note.com/yamada_ot/m/m1f991727b13b

2019年版
https://note.com/yamada_ot/m/m0cbce4fae6d2

2018年版
https://note.com/yamada_ot/m/ma3fc5020f609

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です