新人・若手セラピスト向け

地域リハビリテーション

毎日「リハビリ」と言う問題について

「毎日リハビリ」を希望する地域の患者さんがいることを回復期リハビリテーション病棟で働いているセラピストは知っているのでしょうか?そして、それが難しいことを知った時の患者さんの不安は大きいのです。その不安を軽減するためにできることはなんなんでしょうか?

新人・若手セラピスト向け

新人PT・OT・STが学ぶべきこと3 フィジカルアセスメントのこと

ほんとは病院で働いているときが一番学ぶことができるのが患者さんのフィジカルアセスメントについての知識や技術だ。だけどそのことに気づくのは地域に出るようになってからのことが多い。だから新人の理学療法士や作業療法士、言語聴覚士は病院で働いている間にしっかりとフィジカルアセスメントについて学んでほしい。

新人・若手セラピスト向け

病棟にいる時間はどれくらいですか? 場の共有のお話

回復期リハビリテーション病棟に勤務している理学療法士や作業療法士、言語聴覚士の方はリハビリテーション室にいることが多いと思いますが、病棟や看護師さんたちの詰所などに出入りしていますか?看護師さんや介護職さんにあなたは顔と名前を覚えてもらっていますか?