
こちらのブログサイトでは書いていませんでしたが、非常勤掛け持ち作業療法士としてのお仕事について色々書いているやまだリハビリテーション研究所のHPにて2026年4月から週1の勤務を開始した子ども園でのお仕事で、作業療法士として色々実践していることや考えていることをコラムとして書いています。
2026年より子ども園などでは理学療法士・作業療法士・言語聴覚士などのみなし特例が認められるようになり、作業量補業界では学校作業療法が注目されるなど、子ども園、幼稚園、保育園、学校などでの作業療法士としての活躍が期待されているようです。
そんなタイミングでお仕事のご依頼があり、週1勤務することとなりました。
勤務をしながらいろいろ書いていきますので興味ある方は是非お読みください。
子ども園コラム一覧
やまだリハビリテーション研究所のHPに掲載している子ども園関連のコラム一覧はこちらです。

保育園・子ども園
作業療法士として2026年時点で35年くらい働いてきました。小児の領域でいうと脳性麻痺児を中心としたリハビリテーションに関わったり、医療的ケア児が利用している児童発達支援・放課後デイサービスなどにも勤...
noteのメンバーシップでも子ども園、学校作業療法に関するコラムを書いています。

子ども園や保育園、学校作業療法についてのコラムまとめ|やまだリハビリテーション研究所
2023年夏頃~2025年春頃まで、大阪市内の子ども園さん(児童発達支援事業所を併設)に月1回の頻度で勤務していました。ここでは主として併設の児童発達支援の子どもたちを見ながら、子ども園のクラスにも入...
コラムを読まれて、お仕事のご依頼を検討されたり、講義依頼などをしてみたいという事業所さんはお気軽にご連絡ください。



コメント